だらだらと、1年間変化なくやってきましたが、

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ついにカウンターの数字が10000を超えてしまいました。
以前から、10000になったら真面目にやろうと漠然と考えてたんですが、心の準備も整わないままとうとうこの日が来てしまったな、というかんじです。
そんなわけで、とりあえずサイト名の(仮)は外すことにします。(作成中なのは相変わらずなのですが、それもとりあえずサイト名から外します。)
横に「Ver.Blue」っていうのがくっついてますが、これは別につけてもつけなくてもいいです。
サークル「ナイルの風」のネット側がブルー、同人誌側がホワイト。両方あわせて「ナイルの風」になるってかんじで、
両者を区別するときにはつけて、サークルそのものを指すときにはつけないっていう使い分けをしていく予定です。
これから色々と準備していきますので今後ともよろしくお願いしますね。

そんなこんなで前回の続き。
鈴木央先生の新連載。
あれだけ次回作はファンタジーやりたいなーってさんざん振っておきながら、始まるのが格闘マンガって、そんなSenjuのボケみたいな芸風には参りました。(分かりにくくてゴメンなさい。)
まあ、ライパクも中盤以降から過激な暴力描写も増えてたりしたんで、格闘ものがやりたいっていう欲求もあったのかもしれませんけどね。
もし、ソードブレーカーとかぶってたからファンタジーがやれなかったんだとしたら、なんかかわいそうですけど。

アニメ版ドラえもんが10月からリニューアルされて、OPが東京プリンの「ドラえもんのうた」、EDがゆずの「また会える日まで」に変更されるんだとか。
うーん、もう終わっちゃってもいいんじゃないのかなー。声優陣もお年だし、原作のストックもとっくにないだろうし…
子供に対するドラえもんのアピール力ももう、昔ほどじゃないと思うしねー。
この勢いだと、劇伴もサザエさんみたく、いつの間にか変わっちゃいかねない気もします。(すでに、劇場版は菊池さんじゃなくなってますしね。)

ここ数回のトップ絵のナスカさん達。まだあと3〜4人います。
彼女たちはパラレルな同一人物と解釈してください。もしくは、同一役者の演じる他人と解釈してもいいです。
んじゃ、また。